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スポーツ紙の片隅で

今日のスポーツ新聞を読み進めていると
秋季高校野球の記事がありました。
北信越大会は準決勝。センバツ甲子園が近づいています。
福井商と佐久長聖の対戦は9-0(7回コールド)で福井商。
これでセンバツは当確だな。

もう1試合は
ゴジラ松井の母校・星稜と
ドカベンのモデルでもある新潟明訓の対戦。
結果は12-2で星稜の勝ち。

しかし・・・。
よく見ると、スコアの横には(延長10回)と書いてある。
10点差がついているのに。
何だと思ったら、1-1で迎えた10回の表に
星稜はなんと11点も取っているのね。
何があったんだろう・・・?
サッカーならば選手が退場になって、そこから怒涛なんてことがあるけど
野球はなんだ。2点か3点取られて、「プツーン」といったのかな。

そんなことを想像しながら新聞を見ると楽しい。

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